お米がもらえる!ふるさと納税 地方自治体4選

 

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大人気のふるさと納税ですが、最近は都市部からの不平不満や行き過ぎた特典が批判される傾向にありますね。

個人的には都市部から地方へお金を回す政策として始まっているわけだし、都市部からの不平不満というのは聞かなくていいのではと思います。

行き過ぎた特典というのも、個人的には各地方自治体のマーケット感覚・センスが磨かれるチャンスだし、税金で地方自治体がCM流したりしているのと何が違うのかわかりません。

是非末永くふるさと納税を続けて欲しいと思う今日この頃です。

 

さて、私はもっぱら食料品を特典で頼みます。各地方の特色ある産地品は本当にスーパーで買うものの何百倍も美味しいです。

そして中でも、私がよく申し込むのはお米です。ふるさと納税のおかげで2016年はお米を買わずにすみました。

ここで、お米がもらえる!ふるさと納税 私的ランキングベスト3を発表したいと思います。

 

 

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【公害防止管理者<水質1種>に合格しました!】(5)まとめ

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公害防止管理者試験<水質1種>についてのまとめです。

受験勉強の経緯は、合格体験記としてまとめました。

(1)合格体験記

2年間で5課目合格しましたが、成績についてまとめてみました。

(2)成績

なお、勉強にかかった時間は105時間でした。

(3)勉強時間

なお、かかった費用は24,780円です。

(4)参考書と費用

以上でエネルギー管理士試験についての投稿を終わります。

 

私的 森博嗣ランキング ベスト5

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森博嗣が好きです。

一応紹介すると、簡単版な紹介としては、ミステリー作家。理系専門用語が文中に多く、また登場人物もアカデミックなしゃべり方のため、理系ミステリーと言われている。有名な作品はアニメにもドラマにもなった「すべてはFになる」。

 

詳細版な紹介をしますと、森先生はそもそも大学教官でしたが、大学教官のままミステリー作家としてデビュー。講談社のメフィスト賞も森先生を衝撃的にデビューさせるために設立されたという都市伝説もある程の天才です。理系ミステリーといわれますが、単に理系用語が多いだけかと思いきや、論理展開力、発想力、そして文章力、これらが全て金揃っているため、引き込まれる要因である気がします。実際、ミステリーのトリックに唸るというより、その世界観が際立っており、東野圭吾とはこの点で全く異なります。どちらかというと京極夏彦に近い。加えて、森作品はキャラクター描写も素晴らしく、ポップなキャラクターはライトノベル的な側面もあります。

有名な「すべてがFになる」を含むS&Mシリーズ、Vシリーズなどといった10作品程度のシリーズ内作品がほとんどで、1作品で独立したものはあまり多くはありません。ここが森博嗣ワールドに入りにくいハードルかもしれません。

 

さて、森博嗣作品はどれもこれも本当に面白いです。森先生のキャリアはすでに20年近くになっているため、作品は膨大に出版されていますが、ここで私的 森博嗣ランキング ベスト5を発表したいと思います。

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最近読んだ面白かった本(3)

イノベーションのジレンマ 入門/著:山中英嗣[グローバルタスクフォース]

>ハーバード・ビジネススクール“クリステンセン”教授の 「イノベーションのジレンマ」入門【電子書籍】[ グローバルタスクフォース ]

価格:1,500円
(2017/3/14 00:42時点)
感想(0件)

ハーバード教授のクリステンセンの名著「イノベーションのジレンマ」について優しく解説してくれている。図解もあってかなり分かりやすい。経済学のレビューや専門書を読まない私にとっても非常にとっつきやすい内容であった。

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最近読んだ面白かった本(2)

これだけ!PDCA/著:川原慎也[すばる舎]

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>これだけ!PDCA [ 川原慎也 ]

価格:1,512円
(2017/3/14 00:31時点)
感想(5件)

plan、do、check、action)は仕事の基本であるが、本書でも記述されている通り、忙しさにかまけてplan⇒do、plan⇒doの繰り返しになっていることが多く、check以降ができていない。確かにその通りである。そしてcheckこそ、重要なステップであり、きちんと仕事を評価することで次に活かすことができる。本当に「PDCA」についてだけですが、やはりこのPDCAはどんな仕事の基本だと思います。

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