【太陽光発電】コロナの最中、キャッシュを生み出してくれてマジ感謝【1号基物件】

投稿者: | 2020年4月8日 :

新型肺炎(コロナウイルス、又はCOVID-19)で株式市場が荒れ狂う中、着実にキャッシュを生み出してくれているのが太陽光発電です。

私は、興味の赴くまま、株式投資⇒不動産投資⇒太陽光発電投資を実施しておりますが、結果的にはリスク分散になっていることに、この現状でようやく気付いています。(遅い)

2020年1月~3月の売電金額の経緯です。

2019 発電量(kWh) 売電金額()
1 5,738 132,557
2 7,043 162,697
3 8,846 204,360

ようやく冬が終わり、売電価格が上がってきました。毎月、借入返済とメンテナンス費用で13万弱かかっているので、3月以降が稼ぎ時です。

まぁなんせ太陽光発電は、売電がスタートすると災害を除いた社会情勢にはなんら影響を与えられず、唯一のファクターは日射量のみ、その日射量も今まで膨大にデータがありシミュレーションされているため、だいたいの利回りが計算できてしまうという恐ろしく安定した投資です。信用取引でFXまたは株で売買することと比べると、借金して太陽光発電するほうがよっぽど気楽です。

もちろんリスクとしては、災害がありますが、地震を除く災害は保険でカバーされています。

男たるもの、リスク分散とか考えず、こういう相場においては原油先物一本でOPEC meetingを待て!という理想の投資家像はあるのですが、どうしてもリスク分散志向が強い私には無理ですね。。。

太陽光発電は2号基(18円物件)の決済中であり、引き続き安定したキャッシュフローを形成することに努めてまいります。コロナに負けるな!がんばれ投資家。

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